長野博の年収は?一番神様に近い男!?ウルトラマンティガで大人気に!?




長野博くんは1972年10月9日に神奈川県大和市に生まれています。

家族は父、母、兄、姉との5人家族です。

実家は「サイクルセンターナガノ」という自転車店を経営しています。

同じメンバーである井ノ原さんががコンサートで「サイクルセンターナガノ」の歌を作詞作曲し披露したこともあります。

長野くんのジャニーズ事務所の入所のきっかけは、長野くんが14歳の時に、当時シブがき隊のファンであった長野さんのお姉さんがジャニーズ事務所に履歴書を送ったことです。

1986年4月1日に入所しています。

そして「三年B組金八先生」のオーディションに合格し、生徒役でテレビドラマ初出演を果たします。

1988年に光GENJIがシングル「剣の舞」を発表した際、そのバックダンサーとして結成された「平家派」のメンバーに選ばれましたが、1989年頃から平家派の出番は無くなっていきました。

次第に仕事がなくなり周りが大学に行く年齢の頃に一度ジャニーズ事務所を退所しています。

「これからはITの時代だ!」と情報処理の専門学校へ通いました。

専門学校へ通い出してから1年くらいした頃、突然ジャニーさんから電話があって「YOU、今何してるの?今度オーディションがあるんだけど受けない?」と誘われます。

その一言が長野くんにとっての転機となりました。

最初はミュージカルのオーディションに呼び出された長野くんでしたが、「まぁ、大丈夫だね。踊れるね。ミュージカルじゃなくて明日から少年隊のツアーに一緒に回っちゃって」と言われました。

就活があるしどうしようかと迷っていて、坂本さんがジャニーさんにもう後輩のバックは嫌だから辞めると話していた時に、「YOUはどうなの?」と聞かれ、就職活動を考えていることを伝えたそうです。

しかしなんだかんだでジャニーズにとどまり、その後ジャニーズSr.(シニア)が作られ、坂本さんと長野くんは初のジャニーズSr.になりました。

後輩のバックにはつかないかわりに、少年隊のバックや付き人を経験し活動は舞台がメインに。

さらに月日が経ち、長野くんが22歳の終わり頃にV6が結成され23歳の時にデビューとなりました。

V6のメンバーとして「MUSIC FOR THE PEOPLE」でCDデビューを果たします。

中学は大和市立鶴間中学校、高校は神奈川県立綾瀬西高等学校を卒業。

小学校時代は野球、ボーイスカウトをやっていました。

中学時代は、サッカー部に所属。

大学には進学せず、岩崎学園情報科学専門学校に通っていました。





みんな優しい長野くんが大好き!
そんな長野博さんの気になる年収を徹底調査しました!


■プロフィール





本名:長野博(ながの ひろし)
愛称:博、長野(くん)、仏、ロイヤル、変態グルメ 生年月日:1972年10月9日
出身地:神奈川県大和市出身
血液型:A型
職業:俳優、歌手、タレント
活動期間:1986年-


■‌『ウルトラマンティガ』では主人公のマドカ・ダイゴ役に!





1996年から1997年にかけて、特撮テレビドラマ『ウルトラマンティガ』で主人公のマドカ・ダイゴ役を演じました。

特撮変身ヒーローの主演を務めるのは、ジャニーズ事務所所属のタレントとして初となりました。

以降も何度か自らのネタにしていて、『学校へ行こう!MAX』(2007年6月19日放送)では、特撮の企画で本人がウルトラマンティガに変身するというお遊びシーンがあります。

映画『ウルトラマンティガ&ウルトラマンダイナ 光の星の戦士たち』及び『ウルトラマンティガ・ウルトラマンダイナ&ウルトラマンガイア 超時空の大決戦』やオリジナルビデオ『ウルトラマンティガ外伝 古代に蘇る巨人』にも出演オファーがありましたが、いずれも諸事情により出演できませんでした。

2008年9月13日公開の映画『大決戦!超ウルトラ8兄弟』において、『ウルトラマンティガ THE FINAL ODYSSEY』以来、8年ぶりにダイゴを演じることが決まりました。

そのことについて本人は、『ザテレビジョン』において、ラジオでHey! Say! JUMPのメンバーに「昔ティガ観てました」と言われ、そんなに経ったのかと思ったそうです。

『ウルトラマンティガ』第15話でダイゴが左手を負傷し、続く第16話でも完治していないという設定になっていましたが、当時自身が実際に手を負傷していました。

当時の雑誌のインタビューで「脚本では足を負傷することになっていたが、スタッフに事情を話して変更してもらった」と語ったほか、後に「包帯を巻いた手でも装着できるように通常よりも大きなグローブを用意してもらうなど、迷惑をかけてしまった」と語っています。

同第38話では、ダイゴが花粉症になっている設定がありますが、当時長野は実際にも花粉症に悩まされており、これを見た監督の意向で劇中に取り入れられたものだそうです。

2000年、映画『ウルトラマンティガ THE FINAL ODYSSEY』で再びマドカ・ダイゴ役で映画初主演。

2002年、「バイクにフレンドシップ大賞」を受賞[1]。情報番組『MOBI』で初MCを務めます。

2003年、舞台『フォーティンブラス』で単独初主演を務めます。

2016年女優の白石美帆さんと結婚。

2018年5月、白石美帆との間に第1子が誕生。




長野くんの性格については、V6のメンバー全員が「温厚で優しい」と評しています。

怒ることはほぼなく、イジられても笑顔で受け流す性格です。

それに加えて芯の強さがあり、ダメなことはダメと言える人物です。

周囲を癒し、包容力があり、何でも受け止めることから、メンバーやファンにも「V6のお母さん」だと言われています。

同グループの坂本さんは長野くんに相談事をすることが多く、ストレートに気持ちをぶつけても優しいフォローしてくれるため、泣いてしまったこともあるという。

あまり人に心を開かない森田さんも「長野くんと一緒にいると、素直になれる」と発言しています。

井ノ原さんは優しい長野くんのことを「俺が知っている限りで一番神様に近い男」とまで評しています。

長野くんは4歳下の井ノ原快彦さんの事を「おちびちゃん」と呼んでおり、弟のように可愛がっていたそうです。

メンバーの中でも岡田さんは特に長野くんのことが好きで、8歳年が離れているにも関わらず「ひろし」と呼び、「長野くん大好きなんだ、俺」と発言するほどです。

また、長野くんが「余裕を持ちたい」と話した時、岡田さんは「長野くんが今よりゆとり出ちゃったら、海みたいになっちゃうよ」と答えたそうです。

我慢強く、文句や愚痴を言わず、疲れていても体調が悪くてもそれを口に出さないそうです。

そして優しいが優柔不断というわけではなく、自分のペースを大切にしており、人の意見は受け止めるが流されない性格です。

1998年に行われたジャニーズ大運動会において優秀選手賞を獲得しています。

2003年に行われたジャニーズ体育の日ファン感謝祭内の体力測定コーナーではTOKIOの松岡昌宏と並び、軒並みトップクラスの成績を出しています。

車やバイクが好きで、2002年以前に大型二輪免許を取得。

プライベートでMotoGPや全日本ロードレース選手権開催中のサーキットのパドックに顔を出す事もあります。

長野くんは調理師(2007年)と野菜ソムリエ(2009年)の資格を持っています。

レシピ本を出版するほどの腕前で、テレビ番組に出演する際はたびたびその腕を披露しています。

グルメリポーターやプロの料理人が競うコンテストの審査員など、グルメ関係での露出も多く、「食の変態」とも呼ばれています。

長野博の趣味は食べ歩きで、年間1000軒以上の店を訪れるそうです。

マメに資料を集めたり、店の人から名刺をもらったりして情報を整理しており、「◯◯の美味しいお店は?」などと聞くとすぐに情報が出てくるそうです。

食に関してはかなりこだわりが強く、自身でも料理をするため、調味料や調理器具を大量に持っています。

長野くんには次のような言葉があります。

「頑張るのは当たり前。自分のためだもん。」

「笑顔で仕事したいからね!」

「僕はね~、みんなが楽しければいいんです。」

やはり、その言葉にも長野くんの優しさが表れていますね。


■長野博さんの年収は?





長野くんの年収はいくらくらいなのでしょうか。

推定年収は6000万円だそうです。

すごいですね。

さすがウルトラマンティガで主人公を演じただけありますね。

その人気の高さがうかがえます。






いかがでしたか?

長野くんは包容力があり、何でも受け止める懐の大きさがあり、優しい人のようです。

海のように大きな心をもった長野くんには、ウルトラマンティガの役がぴったりですね。

みんなから好かれる長野くんは、これからも多くの人を魅了していくものと思います。

ご活躍お祈りしています。

(出典 ウィキペディア)
(出典 YOUジャニ)
(出典 SHOW HOLIC)
(出典 夢を叶える名言・格言集)

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