工藤静香の驚くべき年収とは?工藤静香の絵画が凄い!!その実力とは?!総工費9億円の自宅の噂は本当なの?!


木村拓哉さんの妻である工藤静香さん。

メディアに全くと言ってよいほど表舞台で見ることはなくなりまたが、実はものすごい年収を稼いでいるとの噂です!

自宅はなんと9億円するとも言われていますが、そんな工藤静香さんは一体どれほどの年収があるというのでしょうか??

気になる年収を徹底調査しました!!



■プロフィール





誕生日:1970年4月14日(2019年11月現在49歳)
出身地:青森県
出身校:東京都立板橋高等学校 → 日本音楽高等学校・編入・中退
身長:161cm
血液型:B型 家族:木村拓哉、長女、次女光希(Kōki,)

青森県出身の板前の父と、美容師の母の下、幼少期を青森、および東京都羽村市で過ごします。

小学生の時には劇団「東俳」に所属していました。

1984年、中学2年生の時に、第3回「ミス・セブンティーンコンテスト」(応募総数は歴代最大18万325人)に出場し、特別賞を受賞。

高校へ進学後の1986年5月、事務所の勧めで出演したフジテレビ系『夕やけニャンニャン』のオーディションコーナー「ザ・スカウト アイドルを探せ!」に合格し、おニャン子クラブの会員番号38番となりました。

既に歌手活動をしていたことが知られましたが、玄人っぽさを見せることは無く、クイズ等で見せる「バカキャラ」(自ら「だってあたしバカなんだも〜ん」と発言したこともある)や「ヤンキーキャラ」(バイクが大好きと公言など)で注目されるようになります。

1987年8月31日の『夕やけニャンニャン』最終回放映日に発売となったシングル「禁断のテレパシー」でソロデビューし、オリコン1位を記録します。

その後、1989年、「恋一夜」「嵐の素顔」「黄砂に吹かれて」と50万枚以上の大ヒット曲を連発し、その年のシングル年間ランキング上位10曲の中に3曲全てが入ります。

2000年12月5日にはSMAPのメンバーであった木村拓哉さんと結婚(当時妊娠4ヶ月)。

20世紀最後の大物カップルとして話題となりました。

2001年の5月に長女を出産、2003年の2月に次女・光希(Kōki,)を出産しました。

2004年、ラスベガスで宝飾ブランド『TREASURE llll』を発表。

2013年、アクセサリーやオーガニック食品の通販事業『Mes petites choses』を設立。

2016年、長年の二科展入選が認められて、芸能人初の『会友推挙』に選出される など、テレビに顔を見せない今でも、様々な活動を積極的にされているようです!



■工藤静香の絵画が凄い!!その実力とは?!





工藤静香さんの画家としての実力が凄いというのはもう周知の事実ですよね。

もちろんその絵は単なる趣味で描いているわけではなく、「画家」という職業として絵を描いて、絵を販売されているようです!

そんな工藤静香さんの描いた作品ですが、基本的に10万円前後で売られており、高いものだとなんと30万円以上する作品もあるんだとか・・。

どのような絵を描かれているかというと↓↓(工藤静香公式インスタグラムから引用)

基本的には、人物画を中心に描いているようですが、神秘的で幻想的な絵を描かれていて素晴らしい絵ばかりです。 工藤静香さんの絵は、業界内でも認められており、1990年から二科展に出品するようになり、工藤静香さんの絵は度々入選しています。

初入選から、なんと10年も連続で入選を果たしているほどの実力だそうです!

入選するたびに工藤静香の絵は話題になり、徐々にファンが付き始めます。

育児のために一旦絵を描くことを辞めていた工藤静香さんですが、育児が落ち着いてきた2006年から絵を描くことをもう一度始め、それから再び5年連続で二科展に入選しています。

そして現在ではたくさんのファンが工藤静香さんの新しい絵を楽しみにしています。

しかし、工藤静香さんの絵の評価は実際は好き嫌いが分かれています。

インスタを見るとわかりますが、工藤静香さんの絵を「素晴らしい!」と言う人もいれば、「下手くそ」と言う人もいます。

しかし、これは画家の宿命であり、賛否両論がでることこそ有名であることが逆にわかりますね!

アイドル・女優・歌手に画家・・すべてをオールマイティーにこなす工藤静香さん、凄すぎます!





■工藤静香の年収は?





工藤静香さんの所属事務所は『Purple.Inc』とゆう個人事務所です。

次女のkokiさんもここに所属しています。

所属タレントは工藤静香さんのほかに、男性1人と中国人女性1人、そしてkokiさんの4人だけです。

代表者は一般男性の名前になっていますが、経営はおそらくこの男性に任せているということでしょう。

この事務所では主に、2013年からアクセサリーとオーガニック食品などの通販事業を行っているようですが、でも工藤静香さんが一人で事業の全てに携わっているとは考えにくいので、おそらく工藤静香さんの個人事務所が音楽事業とは別に代行していると思います。

また、いわゆる個人事務所ですので、工藤静香さんがkokiさんのプロデュースやマネージャーのような事をされているようです。

そして、これら諸々の売上として年間推定1,200万円だそうです!

しかし、昨年からのkokiさんの活躍(有名ブランドのモデルやCM出演など)もあり、1,200万円はゆうに超えている可能性はあります。

そして工藤静香さんの収入で一番比率が高いとされているものは「カラオケ」収入だということがわかりました!

日本の年間カラオケ人口は約4,000万人と言われているので、10分の1の400万人が1年に1回工藤静香さんの歌を歌ったとすると、年間収入は推定2,000万円ほどあるというのです!

確かに工藤静香さんの「慟哭」や「嵐の素顔」「黄砂に吹かれて」は今でもカラオケで多くの方に歌われていることでしょうから、その年収はあながち嘘ではなさそうです・・。

2019年にはライブを約1200人収容人数の場所で11公演行っているようです。

チケット販売価格は1枚8,640円なので、8,640円×1200=1公演が約1,036万円とすると、 1公演1,036万円×11公演=推定1億1,396万円の公演収入があるようです。

これから経費等を差し引いても年間に数千万円の利益は残りそうですよね!

ということで工藤静香さんの推定年収は、なんと・・・3000万~5000万円ということでした!!



SMAPの解散以降、木村拓哉さんの年収が激減したと言われていますが、奥さんの収入だけでも十分に家族を養っていけますよね!

やはり歌がヒットすると長く『印税』収入が勝手に入ってくるので収入が安定するようです。



■総工費9億円の自宅の噂は本当なの?!





工藤静香さんのご自宅ですが、なんと9億円超えという噂があります。

地下3階、1階に新居、テラス・中庭があり、内装もかなり豪勢な作りになっているという噂です。

中庭でモーニングやカフェをしたりと、豪華な生活を送っている等、色々と噂が絶えません。

↑↑こちらは自宅かはわかりませんが、おそらく自宅でしょう!

調度品、アンティーク品が並び、この写真の装飾品だけでも結構な値段になりそうですね・・。

工藤静香さんの自宅はコンクリート張りのシンプルな外観とは違い、自宅内は、別世界が広がっているようです。

そこで気になる自宅総額内訳ですが、

土地代・・・ 6億円
建設費・・・ 3億6400万円
合計・・・ 9億6400万円

だそうです・・。土地、高すぎw

2003年に土地を購入し、建設開始し、2007年夏に完成したとのことで、3年もかかるというかなり大がかりな建設になりました。

通常の一戸建ての建設期間は半年ほどと言わていますので、よほどこだわり抜いたデザインだったのかもしれません。

ちなみに工藤静香さんの自宅はグーグルアースで自宅を検索すると見ることができません。

やはり大物一家という事でセキュリティはかなり万全にする必要があるのかもしれませんね!



■まとめ





いががでしたか?

おニャン子クラブ時代から現在まで、変わらず大活躍している工藤静香さん。

やはり年収も凄いことになっていましたね。

今後も多方面での活躍が楽しみで仕方がありません!

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