Matt(マット)桑田の年収は?美容中毒って本当?!驚きの美容代とは?!マット桑田は性同一性障害なの?


最近バラエティ番組などへの出演が増えつつある、超個性的なキャラクターで謎が多いマット桑田さん。

お父さんはあのジャイアンツの元ピッチャーの桑田真澄さんなんだとか!

美容に莫大な金額を費やするというマットさんは、一体どれほどの年収があるというのでしょうか??

気になる年収を徹底調査しました!!



■プロフィール





マット(Matt)桑田【本名:桑田将司(くわたまさし)】は1994年7月18日生まれ東京都世田谷区出身です。

身長は181cmと長身です。

父親は野球評論家・桑田真澄氏さんで、マットさんが7歳の時、桑田真澄さんが肘のリハビリのために弾いていたピアノの影響を受け音楽を始めました。

マットさんは普段ブライダルモデルのほか、芸能関係ではサックス、ピアノ、バイオリン、ドラム、歌など、音楽方面をいろいろしているそうです。

野球については小学校の6年間取り組み、肩も強くめちゃくちゃ打っていたそうです。

「デッドボール痛いし…」「(周囲の期待から)どんどん試合に出されるから、めんどくさい!(と思って)」という理由からいつしか野球は辞めてしまったのだそう。

そんなマットさんが話題になった番組が、2017年1月12日に放送されたバラエティ番組「櫻井・有吉THE夜会」(TBS系)で、マットさんテレビ初出演の時でした。

髪の毛を金髪に染め、カラーコンタクト、細身でハーフの雰囲気のある(※マットさんは生粋の日本人です)マットさんの姿にTwitterなどネットでは「びっくり~」「えっ!?」「似てない(笑)」「激しいな」「桑田っぽさはどこへ」などの声が多くあがり、一気に注目が集まりました。

これ以降バラエティ番組に引っ張りだことなり、一時期美容に専念するためにテレビ活動を半年間休止したものの、現在ではパワーアップしてテレビ界へ復帰しています。



■マット桑田は美容中毒って本当?!





美意識が非常に高いマットさん。

確かにマットさんの見た目は、透き通るような肌の透明感といい、ホリが深い目元で鼻筋が通っていて、日々進化していますよね!

どうやらマットさんは、

・まつ毛エクステを週1で行う
・眉毛エクステを週1で行う
・皮膚科でビタミン点滴を週1で行う
・皮膚科でイオン導入を週1で行う

といったように、週1ペースで顔を含めあらゆる部分のケアを行い、常に完璧な状態を保っているようです!

しかし、このペースで美容ケアを行っていると、その費用もかなりの金額になるようで、なんと月の美容代は驚きの20万円ということでした!

一方でマットさんに対し「マネキンみたいで怖い」「整形依存症なのでは?」こうした声が渦巻いています。

しかし、マットさんは整形については一切否定。

「いつも整形と言う言葉で片づけられちゃうのがすごい心苦しくて…。小さいころから絵を描いていたので、自分の顔をキャンバスだと思って、いつも3時間かけて(メイクを)やってるんです」とマットさんは言います。

陶器のような白く透き通るような素肌は『ピーリング』をやっているそうですよ。

ピーリングとは皮膚表面の古い角質をこすり取り、表皮の新陳代謝を促す美容法で、施術が終わるとしばらくは白くなるのですが、いたちごっこで元の色に戻ってしまうため、繰り返し施術する必要があるそうです。

このピーリングをマットさんは3週間に1度、1回5000円で行っているのだとか。

さらに最近ではまつ毛エクステを両目合計で450本付けたことを報告しています。

一般的に、まつ毛エクステは

・80本でナチュナルな仕上がり
・100本でぱっちりとした目元に
・140本でゴージャスな目元に

という変化得られます。となると、マットさんの今回の本数は一般的なまつ毛エクステの比にならないほど圧倒的な本数という事になります。

金額的には3万円くらいでしょうか?

しかし、まつ毛エクステはこの後も月に2回ほどメンテナンスに行かなくてならないため、それだけでも毎月2万円ほどにはなりそうです!

自身では毎日トータル2時間以上、美容に時間をかけているようで、朝30分風呂とパック、そして1時間半をかけて化粧をするそうです。

このように多額のお金と時間を費やし美を追求し続けるマットさんは間違いなく重度の『美容中毒』なようですね!

こんなインパクトがあるマットさんだからこそテレビに映ると視聴者の目がマットさんに釘付けになり、テレビ業界がマットさんを放っておかないわけです!



■マット桑田の年収は?





美容代が莫大であることがわかったマットさんですが、一体どれほどの年収を得ているのでしょうか?

現在は大学生の頃から始めたブライダルモデルを続けているそうです。

しかしこのモデル業で数百万円稼ぐのは難しいということがわかっています。

他にもサックスやバイオリンといった音楽活動をしていたり、エステやメイク道具の広告塔もやっているようで、これは1つ売れればいくら入るみたいなシステムがあるようですが、マットさん自身の収入がわかる情報はありませんでした。

いずれにしても、月に20万円も美容代に使って生活できるほどの収入はマットさん自信はまだ稼げていなさそうです。

とはいえ、父親は有名な元プロ野球選手。

どうやら父親の真澄さんからお小遣い代わりに桑田真澄さんの名義の家族カード(ゴールド)を渡されているです。

マットさんが10代のころから常習的にカードで好きなだけ買うことができたそうで、最高で音楽機材などを通販で購入し100万円になることもあったんだとか!

さらに2017年にはブラックカードを桑田真澄さんに頼んでいたようです。

ブラックカードとは、年会費が数十万円という並はずれた高さで、インビテーションを受取った人のみが手にすることができる最高峰のカードです。

そんなブラックカードを持つ父親・桑田真澄さん、実は生涯年収が・・29億円!!なんだとか!!

これならマットさんがいくら使おうとも十分すぎる資産がありそうですね!

しかし、いつかは自分で稼がないといけないですけどね〜!!  



■マット桑田は性同一性障害なの?





確かに写真とか見ればみるほどフェミニンな雰囲気をモロに感じてしまいます。

そしてマットさんの話し方を聞いたことがある人は「おねぇっぽい」と感じる事でしょう。

桑田真澄さんの息子さんなので、結構ワイルドな感じなんじゃないかな?と思う人も多いのですが、その話し方を聞くとかなり女性的というかお姉っぽいです。

しかも幼少期はかなり可愛らしい顔をしていますし、実際に男性が好きなのかも?と思われても違和感がないという感じです。

美容を追求するあまり女性寄りのそぶりになってしまったのでしょうか?

しかし、本人はオネエを否定しており、女性が好きなんだとか。

そして男性の体に女性の魂が宿っている性同一性障害ならば、男性の服を着たがらないはずです。

でも、マットさんはどんどん男性の服を着て、見事に着こなしています。

また、マットさんは2017年8月の日テレの「人生が変わる1分間の深イイ話」で大学に入学してすぐにお付き合いしていた彼女がいたと語っています。

もし、性同一性障害ならばそういう彼女は出来ないでしょう。

性同一性障害といいますか『ジェンダーレス男子』が最近ではりゅうちぇるを筆頭に、最近話題の井手上漠(いでがみばく)さんと芸能界では当たり前になってきているので、マットさんもその意味ではノーマルなのです。

■まとめ





いかがでしたか?

バラエティ番組への露出も増え、「美意識がすごい」「人形みたい」と出演ごとに話題を集めてやまないマットさん。

一見おとなしい印象がありますが、発言はなかなかおもしろく、周りからのいじりを上手に返せているので、大物感が隠しきれません。

今後、バラエティ番組での大活躍が期待できますね!

その頃にはマットさん自身、とてつもない年収を稼いでしまうのではないでしょうか?

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