田中圭の年収は?結婚理由が衝撃的過ぎる?!バスケが得意って本当?実力はいかに??


ドラマ『おっさんずラブ』で一躍、超売れっ子俳優の仲間入りをした田中圭さん!

そんな田中さんは、一体どれほどの年収を稼いでいるのでしょうか??

気になる年収を徹底調査しました!!



■プロフィール







田中圭さんは1984年7月10日生まれ、東京都出身です。

中学3年生の時、家族の勧めで雑誌『Audition』に掲載されていた「21世紀ムービースターオーディション」に応募、最終選考まで進みながらも入賞は果たせませんでしたが、その際に現在のプロダクションにスカウトされ芸能界入りしました。

2000年に任天堂「マリオパーティ3」のCMでデビュー。

2008年1月公開の映画『凍える鏡』の岡野瞬役で初の主演を務め、2009年4月から放送の連続ドラマ『子育てプレイ』と、同じく4月に放送された単発ドラマ『ホームレス中学生2』でテレビドラマ主演。

その後も地道に俳優活動を続けていました。

2018年4月期に主演を務めたテレビドラマ『おっさんずラブ』が人気を博し、一躍売れっ子俳優に。

2018年8月8日、第97回ザテレビジョンドラマアカデミー賞において主演男優賞を受賞。

俳優として活動を始め、19年目にして初めて主演男優賞を射止めました。

このように俳優として絶好調の田中圭さんですが、プライベートは・・?!



■結婚理由が衝撃的過ぎる?!







そんな田中圭さん、実はすでに既婚者でお子さんもいらっしゃいます!

お相手は女優のさくらさん。

田中さんが先日出演したバラエティ番組で告白した結婚理由が、賛否両論を巻き起こしているんです!!

その理由は「授かり婚だったので。」「いろんな選択肢があった。」

しかし一方で「仕事もまだまだしていきたい。」「人気も欲しい。」「もっとモテたい。」「もっと遊びたい。」「けれど今一番失って嫌なものは嫁だった。」と!!

共演者達には「かっけー。」と言われる田中圭さんでしたがこの結婚理由には賛否があります。

テレビを見ていた人ならニュアンスで分かるのですが、見ていなくてネットで文章だけ読むと「?」となります。

「授かり婚だったのでいろんな選択肢があった。」と続けて読むと、授かり婚だったのにも関わらず結婚しない選択肢、子供を産まない選択肢もあったと受け止めてしまいますよね。

けれどもちろん田中さんの真意はそうではなくて

「授かり婚だったから結婚したわけではなくていろいろ選択肢のある若いさなかでも嫁を失いたくない気持ちが一番だったから結婚した。」

と言いたかったのでしょう。

結婚していても人気絶頂を迎える田中圭さんをみて結婚を許される若手俳優が増えるかも知れませんね~



■バスケが得意って本当?実力はいかに??







そんな田中圭さんですが、バスケ好きでも有名です。

実際どれ程の腕前かというと小学校時代に所属していたチームで全国大会へ進んだ実力の持ち主。

その時のスタメンが小学6年生ばかりでしたが唯一、田中圭さんだけ小学4年生でスタメンに選ばれています。

バスケ好きの母親の影響で小さいころからNBAを見て育った田中さんは次第にプロのバスケットボール選手になりたいと思うようになったそうです。

しかし、高校1年生の時に靭帯を損傷しバスケが出来なくなりました。

バスケが大好きで目標に向かって頑張っていた時です。

やる事、目標が無くなり無気力になっているとき、芸能界のオーディションを受けて今に至るそうです。

そんな辛い挫折を経験してきた田中さん。

きっと、その諦めない心や粘り強さなどが今も芸能界で役に立っているんでしょうね!



■田中圭の年収や収入は?







さてそんな田中圭さんですが、一体どれほどの年収を稼いでいるのでしょうか??

仕事の中心は、テレビドラマ、映画、舞台そしてCMへの出演などです。

実は、ギャラ設定はまだまだ低めなんだそうです。

ということで調べてみると田中圭さんの年収は・・2,000万円ということでした!

これからはきっとギャラも年収も右肩上がりになっていくんでしょうね~!



■田中圭の近況は?







さてそんな田中さんですが、やはり今年は『おっさんずラブ』ですよね!!

ドラマの大ヒットをきっかけに、過去に出版した複数の写真集が時を経て重版に!!

特集記事の組まれたTVBros.2018年8月号は予約が殺到したため急遽発売日前に増刷が決定したとか!

6月に函館競馬場で行われたトークショーには4700人を超えるファンが詰めかける事態となったそうです!

とにかくその社会的影響力は爆発的なんです!

2018年、大・大・大ブレークを果たした田中圭さん!

これからも活躍の場を広げて、どんどん新しい魅力を私たちに見せてほしいですね!



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