二宮和也の年収は?ひた隠すツラい持病とは??父親の意外な職業とは?


歌にダンスにトークに、そして俳優としても才能を発揮している国民的アイドル、嵐の二宮和也さん。

そんな二宮さんは一体どれほどの年収を稼いでいるのでしょうか??

気になる年収を徹底調査しました!!



■プロフィール







二宮和也さんは1983年6月17日生まれ、東京都出身です。

1996年、当時中学1年生でジャニーズ事務所に入所しました。

1999年に嵐のメンバーに選ばれ「A・RA・SHI」でCDデビュー。

嵐としての活動と並行して俳優としての才能も開花させていきました。

1998年1月、『元旦特別企画・松本清張原作「天城越え」』でテレビドラマ初出演。

2003年、映画『青の炎』で映画初単独主演。

監督の蜷川幸雄さんは「繊細ないい演技ができるようになった」と評価していました。

2006年に出演した『硫黄島からの手紙』では監督のクリント・イーストウッドからその演技を絶賛され、アメリカでも高い評価を受けました。

2007年『マラソン』で第62回文化庁芸術祭テレビ部門「放送個人賞」を受賞。

国が同賞を俳優に表彰するのは初めてのことでした。

同作品で、2007年9月度月間ギャラクシー賞「個人賞」を受賞。

2016年に出演した映画『母と暮せば』ではキネマ旬報ベスト・テンを初受賞。

さらに第39回日本アカデミー賞の授賞式で最優秀主演男優賞を受賞しました。

このようにアイドルとしてだけではなく、俳優としても輝かしいキャリアを積んで今に至っているのです!



■ひた隠すツラい持病とは??







第一線を走り続ける二宮さんですが、実はケガや病気に何度も泣かされてきたそうです。

ある芸能記者曰く

「「嵐結成から5年後(2004年)、リンパ管炎で苦しめられています。この年、嵐のライブツアー、ドラマ『南くんの恋人』の主演、『24時間テレビ』(日本テレビ系)のチャリティパーソナリティーなどが重なり、超多忙だったために発症したようです。

入院先の病院から、コンサート会場の横浜アリーナに駆けつけたこともありました」

とのこと。

また今なお悩まされ続けている持病が腰痛。

ジャニーズJr.時代からバク転を繰り返し、坐骨神経痛になってから慢性化。

ここ数年は、ハードな体当たりロケはNG。

バラエティ番組ではイスにこっそり、座布団を敷いて対処しているそうです。

無理だけはしないでほしいですね・・



■父親の意外な職業とは?







そんな二宮和也さん、お父さんもスゴイ人だってご存知でしたか??

二宮さんのお父さんは調理学校の先生!!

二宮さんが小さい時は長期の単身赴任でほとんど一緒に生活することがなかったそうです。

そんなお父さんは、料理学校の生徒にも人気が高いそうです!

上の画像でも分かるようにちょっと強面なんですが・・

「二宮先生はどうしてもコワモテ親父にしか見えないので、最初はとっつきにくいと思ってしまう生徒も多いですが、実はとってもおちゃめ、しかも優しいのです!この顔で!!!

生徒と触れ合うのが好きな二宮先生は、実習中もクラス全体をみて、声をかけていきます。

そうやって触れ合っていくうちに生徒たちも二宮先生になついていくんです!」とある生徒は証言しています。

きっとご自宅でもいろいろと美味しいものを作ってくれるお父さんだったんでしょうね!



■二宮和也の年収や収入は?







さてそんな二宮さんですが、一体どれほどの年収を稼いでいるのでしょうか??

グループで音楽番組やバラエティ番組に出演するのはもちろんのこと、ソロでもドラマに映画に引っ張りだこです。

テレビCMへの出演も途切れません!

ということで調べてみると二宮和也さんの年収は・・3300万円ということでした!!

ちょっと少なく感じるでしょうか??

ジャニーズ事務所の場合は、基本的に給料制であると言われているので仕方ないのかもしれませんね・・



■二宮和也の近況は?







そんな二宮さんですが、すでに35歳を迎えていて、いつ結婚してもおかしくない年齢なんですよね。

現在結婚相手として最有力視されているのが元フリーアナウンサー・伊藤綾子さんです。

伊藤さんは今年3月末に所属事務所を退社しましたが、それも二宮さんの意向といわれているようです。

事務所関係者曰く

「伊藤の事務所退社は事実上の芸能界引退を意味します。二宮が背水の陣を敷いたことで、さすがにジャニーズ事務所も二宮の結婚を認めざるを得なくなったようです。

ただ、それも“2つの条件”付きといわれています。

1つは、結婚するとしても、嵐の結成20周年イヤーが終わる来年以降であること。もう1つは松本潤と井上真央の結婚を優先させることです」

とのこと。

すでに秒読み段階に入っているのかもしれませんね。

いずれにせよこれからも公私ともに充実させて活躍し続けてほしいですね!!



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